2011/01/09

100万アクセスになりました。

今、アクセスカウンターを見たら1,000,492アクセスとなっていた。

昨日が462アクセスだったので、おとといの内に100万アクセスを突破していたんだね。

最近、ツィッターでつぶやく事が多くて、イザブログはほとんど書いてないのにコンスタントに訪れる方がいらっしゃるのね。ありがたいような申し訳ないような。

でも、他の人のブログはちゃんと見てます。

 

と、どうでも良い事ですがご報告です。

 

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2010/08/26

おかしな話だ。

記事の問題部分を読むと、変な話だと思う。

人の人生ってその人の解釈次第。

些細なことを大失敗と捉える人もいれば、大きな失敗であってもそうだとは考えない人だっている。まして、22年間生きてきただけだろうに。

大きな失敗なんて無かった、と答える事に何か不都合があるだろうか?

「こんな失敗をしました。私はこんなに不幸でした。だけど私はそれを克服しました」

とでも言って欲しかっただろうか?

良いじゃないか、失敗のない幸福な人生を送ってきたと思ってるなら。

それは悪い事なのか?

やっぱり、こういうミスコンってバカげてる。

あんたら審査員の価値観に合わないと美女にはなれないのか?

変な話だ。

 

<記事問題部分引用>

 米国ネバダ州ラスベガスで開かれていたミス・ユニバース世界大会の23日の最終選考会に残ったのは、参加83人中上位の5人だけ。「最後の難関」とされる質疑応答用の質問内容をくじ引きで決めた。問題の質問を引き当てたのがフィリピン代表のラジさんだった。

 「あなたの人生最大の失敗は何ですか。そして、あなたはそれを克服するために何をやりましたか」

 審査員の男性がこう尋ねると、ラジさんはしばし考えた後で満面の笑みをたたえながら答えた。

 「私の22年の人生で、大きな、大きな失敗はありませんでしたし、問題を起こしたこともありません。なぜなら、私は家族、そして家族の愛に包まれ、自信を持って生きてきたからです。この場にいられることに感謝します」

 米ABCテレビは24日、ラジさんの質疑応答に焦点を当て、「フィリピン代表には大きな失敗はない。ラジさんは相当にラッキーなのでしょう」と皮肉を込めて報じた。「大きな失敗のない」ラジさんは結局、最終選考会最下位の5位に終わった。

<引用終了>

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2010/07/12

笑顔が素敵ですね

私も男なので(^^;美人には弱い。

写真で見る藤明里機長は美人ですよね。

少なくとも、私の好みだなぁ。

 

 

で、調べてみるとちゃんと旦那さんがいらっしゃるようです。残念(って何が?)

 

>2歳年下のはかつ ての同僚で、現在は中華人民共和国の航空会社で機長をしている。職業柄、月の3分の2は別居生活となるが、インターネット電話コミュニケーションすることが多いという<

 

そうか、大変なんですね。

機長審査のフライトは、強風の荒天という悪条件の中で実施されたという話もありますから、実力的にも問題ない様です。

一度、操縦される旅客機に乗ってみたいものですね。

ま、女性だからとか男性だからといってフライトに違いはないでしょうけど、機長のアナウンスがあるでしょうから、それが楽しみかも。

 

JR四国で女性初の運転士が誕生というニュースも有ったし、こういう事が普通になるんでしょうね。

 

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2010/06/23

ラットがそうだから、人間もそうなの?

専門的な事は知らないけどさ、ラットと霊長類は行動様式も子育ての仕方も、えさの確保方法だって違うでしょうに。

それに霊長類は男女での役割分担が明確だけど、ラットにそこまでの違いがあるのか無いのか?

素人の考えと言われればそうだけど、ラットの結果だけで人間もそうだと結論づけて良いものなのか?

いっそのこと、赤ちゃん達で調査してみればよいのにねぇ。

え?人間の赤ん坊を使うのは非人道的?

だったら、猿でも使えばよいだろう。

 

結論ありきで、実験をやったんじゃないかという印象がある。

まぁ、どうでもよい事だけどね、一寸変だなぁと思った。

 

 

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2010/05/24

ツイッターにかまけて

ブログ更新が出来ていません(^^;

やっぱり人間て、易きに流れる動物なんですね。

パパッと思いついたことをパパっと書けるツイッターは思いつきを書くにはお手軽簡単でつい(^^;

その分、無責任に発言を垂れ流してるかも。

あんなにツイッターを批判してたのにねぇ。

ってことで、そのうちまたボチボチ書くと思います。

 

 

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2010/04/07

サラ金から金を借りて生活再建はできるものなのか?

私は、親から「借金だけはするな」と教わって生きてきた。

会社も自己資本の範囲でやっている。

なのでどうしても、

 

>消費者金融などからお金が借りられなくなり、自己破産に追い込まれる人が増えると懸念される<

 

と言う理屈が理解出来ない。

「すぐにお金が入る確実な予定があって、それまでのつなぎでお金が必要だ」、と言うならよく分かる。

借金大嫌いの私も、一度だけそれで信用金庫の個人ローンを利用したことがある。

でも、それはあくまで「返せる予定が確実だった」から。

収入もない、返せる当ても無い状態で、サラ金からお金を借りて本当に自己破産を免れられる物だろうか?

私は、この総量規制は良いことだと思っているのだが、何故か「自己破産者を増やす悪法」の様に言われているのは納得出来ない。

自己破産するなら、小さな額、早い時期に破産した方が生活再建もしやすいと思うのだが?

借金漬けになっても、自己破産だけはしないっては、体面を取り繕うには良くても悲惨なだけではないのか?

 

きっと、私が金融の素人だからなんでしょうが、よく分かりませんね。

 

追記:

労金が「自己破産してしまった人」にお金を貸す、ってことを否定してるわけではありません。

それは意義の有ることだと思います。

自己破産によって、借金がなくなりスッキリした人が、ちゃんと仕事をして返してい蹴るようになるまでのつなぎ資金はどうしたって必要ですからね。

その点、誤解の無いように願います。

 


 

なかのひと

 

 

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2009/12/31

弱者としての戦略が無かったんだろう

結局、いつもは食べもしないくせに、無くなるとなると最終日だけバカ騒ぎする。

これはSLや地方線の廃止になると「自称愛好家」が大挙して押し寄せるバカ騒ぎと一緒じゃないか。

 

>別の30歳代の会社員は「最終日と聞いて初めて来店した。マクドナルドよりも、おいしかったのでもったいないね」と話した。<

 

「マクドナルドより、おいしかったのでもったいない」って思うなら、なんでもっと来なかったんだよ?

え、今回の来店が初めてってどういう事だよ!

誰かに買ってきてもらって、味比べでもしてたのか?

その程度なら、好きでも、勿体ないとも思っていなかったって事だろ?

違うのか?

こんな客ばかりしか集められなかったって事は、やっぱりウエンディーズはおいしくなかったんだろう。

少なくとも顧客のニーズには応えられてなかったって事だろう。

 

結局、ランチェスターの法則「弱者の戦略」が上手く機能しなかったんだろうね。

そう言う戦略が有ったのかどうかは知らないけど。

 

補足:

ランチェスターの法則を知らない人のために、簡単な説明を。

第一法則と第二法則が有って、

第一法則は「一騎打ちの法則」と呼ばれ、第二法則は「集中効果の法則」と言われる。

数式で表せるのだけど、分かりづらいので省略。

概略としては「弱者は一騎打ち(もしくは局所戦)の局面に持ち込め。その時兵器力を高めると、勝てる可能性が高くなる」ってな感じ。

 

モスバーガーほどの味の差違(兵器力)がなく、戦力の集中が出来ずに数対数の戦いになって負けたんじゃないか?と思う。

しらんけど。(だって、マックもウェンディーズも食べに行かないもの^^;)

 


なかのひと

 

 

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2009/12/29

クリスマスプレゼントは「お金の無駄」

産経「ビジネスアイの時事英語」(12月9日号)によればクリスマスプレゼントは「お金の無駄」だそうだ。

思い当たる人も多いのではないかな?

 

しかし、こうやって考えると日本人の「謙譲の美徳」である「つまらないものですが、お気にいって下されば嬉しゅうございます」という台詞のなんと適切な事か。

欧米人はバカだから(^^;「俺が気に入ったものは、素晴らしいプレゼントに違いない」と思いこんでいて、絶対にこんな台詞は言わないし、逆に「つまらないものなら贈るな」と怒り出す。

しかし、この調査では「プレゼントなんてほとんどがつまらないものだ」と言う結果になっているのだから、やはり日本人の認識が正しいと思うのだけどね(笑)

まぁ、なんにしても綿密なリサーチが必要だという事は確かなようです。

<以下引用>
Christmas is a waste of money because people who give presents overestimate how much recipients will enjoy their offerings, economist Joel Waldfogel said.
訳例)
経済学者のジョエル・ウォルドフォーゲル氏によれば、クリスマスは金の無駄だという。なぜなら、プレゼントの贈り手が、もらい手の喜びを過大評価しているためだ。

“The way we celebrate Christmas around the developed world is with an orgy of value destruction that vaporizes $25 billion per year,” he said in a lecture in London.
訳例)
ウォルドフォーゲル氏はロンドンで行った講義で、「世界の先進各国が価値破壊のお祭りでクリスマスを祝うことで、毎年250億ドル(約2兆2000億円)が煙のように消えうせる」と指摘。

“People value the items they receive as gifts 20 percent less per dollar spent than the items they purchase for themselves. These are items that are not well-suited for their tastes.”
訳例)
ウォルドフォーゲル氏は、「人は、プレゼントとして受け取ったものの価値を、自分自身のために購入するものと比べて、金額で1ドル当たり20%低く評価する。好みに合わないからだ」と説明した。

Waldfogel, an economics professor at the University of Pennsylvania’s Wharton School, is the author of “Scroogenomics: Why You Shouldn’t Buy Presents for the Holidays.” 
訳例)
ウォルドフォーゲル氏は、米ペンシルベニア大学ウォートン校の経済学教授で、「スクルージ的経済学-なぜクリスマスのプレゼントを買ってはいけないのか(仮題)」の著者。

His findings use surveys of people about presents they received during a season that prompts about $65 billion of spending on gifts in the U.S. and a jump in retail sales in Europe and Japan.
訳例)
米国で贈り物に約650億ドルが費やされ、日本や欧州でも小売り売上高が急増する時季に人々が受け取ったプレゼントについて、ウォルドフォーゲル氏は調査を行った。

“Givers who are in less-frequent contact with the recipients tend to do a lot worse than givers who are in more frequent contact,” he said. 
訳例)
同教授によれば、「受け手とあまり接触のない贈り主は頻繁に接触する人よりもさらにひどいプレゼントをしがち」だという。


なかのひと

 

 

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2009/12/10

自転車ごとにたおされたのが敗因かな?

まぁ、詳しい状況は判らないから断定出来ないけど、本人に油断があったのと自転車ごと倒されて、身動きがとれなかった(?)とかじゃないの?

実際に、やってみれば判るけど自転車が身体に被さっていると、思うように動けないもの。

そんな状態で顔面などに蹴りがはいれば、そりゃやられますよ。

まして酔っぱらいは予測不能な攻撃しますし、手加減無しですから(^^;

 

一番は油断でしょう。

いくら弱くても、ある程度の体格と力があるなら、普通はそこまでやられませんよ、1対1ならね。

もしかしたら、その男性が格闘技経験があるとかなら別だけど。

 

まぁ、なんにしても彼の商品価値はかなり毀損したな。

可哀想に。


なかのひと

 

 

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2009/11/28

たいした動物愛護国家だぜ

日本の捕鯨にはヒステリックに反応し、野蛮だのと批判し、シーシェパードなる海賊には母港を提供する、あの素晴らしいオーストラリアが、

 

>準州当局は28日までに、ヘリコプターでラクダを町の外に追いやり、射殺する計画を明らかにした。<

 

だそうです。

いやぁ、大した動物愛護国家だぜ。

それだけ。

 

追記:

今回の記事を読むと、

>、豪州は、作物や牧草を守るため年間300万頭余の野生のカンガルーを撃っている<

だそうで、こりゃ凄いや。

まぁ、動物愛護なんてご都合主義だからね。

「クジラは知能が高い。牛や豚は知能が低い。だから殺しても良い」(だから、有色人種差別は良い、って内心思ってるんじゃないか?)

「牛や馬は人間が育てているから殺しても良いが、野生動物はいけない」(ならば、クジラも養殖すればよいのかな?)

とか色々と適当な理由付けが出来るだろうけど、みんな屁理屈じゃないかって思う私は野蛮人なのね?(笑)

 


なかのひと

 

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